17歳高校生自宅で出産、直後に殺害
17歳の女子高生が自分の子供を殺してしまったというニュース、背筋が凍りました。
産んだばかりの子を、刃物のようなもので刺し殺したというのです。
無抵抗の赤ん坊に刃物を振りおろして、命を奪ったというのです。
同じ女性として、到底理解できる心理ではありません。
しかも不思議なのが、この女子高生の妊娠に学校も家族も気づかなかったという点です。
臨月には相当お腹のでっぱりが目立つはずです。
それなのに誰もきずかなかったという事実が不思議でたまりません。
出産の日、女子高生は学校へ登校しています。
お昼頃体調不良を訴えて帰宅後、自宅のトイレで出産したといいます。
わが子を自らの手で殺めてしまった事は、一生拭う事の出来ない罪として背負っていかなけらばいけないと思います。
